ミニレポート

評価方法  ① 毎回の授業のミニレポート(40%)  ② 課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%) ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど ●疑問に思ったこと、もっと知りたいと思ったこと ●感想
投稿先owhashi.glocom27@blogger.com  (締切 授業の翌々日 水曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)


2018年4月16日月曜日

医科栄養学科 國廣みなみ

今日も前回に引き続き一度全員で話し合う事から始まった。しかし前回よりもグローバルや海外を視野に入れた話題で何を学びたいと思っているのか、どんなことを吸収したいと思っているのか、など個々の違いが顕著に表れる話題だった。同じ国の人でも全く考えていることは違っていたため、もし海外の人と同じ話題で話し合う機会があればもっと違う興味深い話が聞けるのではないかと思った。次に私のグループは、中国の大学生とSkypeで話をした。テーマは向こうの大学生が決めていてくれて「スマホ」についてだった。お互いの国での「スマートフォン」との付き合い方や使用時間などに差が出ていて、中国の大学生の方が長く携帯電話を使用していることが分かった。しかし、私たち日本人は短いスパンで何回も携帯電話を使用することが多いため人と話している時の使用が多くなるのかもしれないと感じた。こんなことを考えれたのも向こうの大学生が熱心に日本語を学んで、ちゃんと私たちに伝えようとしてくれたからだと思った。私も次に話す時は何か中国の気になることを調べてそのことについて話し合ってみたい。

2 件のコメント:

  1. 中国の大学生と日本の大学生の共通点は多いと思うので、そのことについて話しても楽しそうだと思います。

    返信削除
  2. 山下 路代2018年4月23日 12:59

    私も青島理工大学の方とスカイプをして、相手側がたくさんの話題を提供してくれたことに感心しました。日本と中国の異なる文化を知れて楽しかったです。

    返信削除