ミニレポート

評価方法  ① 毎回の授業のミニレポート(40%)  ② 課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%) ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど ●疑問に思ったこと、もっと知りたいと思ったこと ●感想
投稿先owhashi.glocom27@blogger.com  (締切 授業の翌々日 水曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)


2018年5月15日火曜日

医科栄養学科別宮朱音

今回のガンへの対処法について話し合った。
現在、日本の一部でガンを保持して、生活習慣から見直していくという活動をしているそうだ。アメリカなどでは広まっているようだが、日本ではまだまだ広まっていないらしい。
私はその話を初めて聞いたが、アメリカでは広まっているのに日本では広まらないのには理由があると思った。例えば、アメリカでは仕事があるのに風邪をひいてしまったら休むが、日本では風邪でも仕事を休めないと聞いたことがある。このことから、アメリカには「今」を大事にする傾向があり、日本には「今」を犠牲にしてでも将来を考えるという傾向があるのではないかと思った。確かに人種によって性格が変わるとはっきりいえるわけではないが、育つ環境によっては変わってくるだろう。
これらを踏まえて、国家間の性格の違いによりガンを保持するという医療がアメリカなどでは浸透するが日本ではあまり浸透しないのではないかと考えた。だから、日本に無理に浸透させなくていいと考えた。ただし、日本でもその医療が必要な人がいるならば、その人に直接情報が届くように、医者が様々なガンの対処法を説明するなどの対策をとればいいだろう。




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