ミニレポート

評価方法  ① 毎回の授業のミニレポート(40%)  ② 課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%) ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど ●疑問に思ったこと、もっと知りたいと思ったこと ●感想
投稿先owhashi.glocom27@blogger.com  (締切 授業の翌々日 水曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)


2018年6月18日月曜日

歯学科 湯本華帆

今回の授業では前半ではいつも通り皆で円になり話し合いをした。後半ではスカイプをしたかったが中国のチンタオ理工学大学と通信ができなかったため、スカイプで通話をすることができなかった。そのため、このレポートでは前半で行った話し合いについて書こうと思う。前半の話し合いでは、私たちが大学生になってから今までにどのような疑問を抱いたかについて意見を出し合った。確かに、大学生になってから様々な疑問を抱いていた。まず、なぜ教養教育をしているのか。これが一番の疑問だ。物理学などは歯学の補綴分野などで応用することができる。しかし、考古学や心理学などを専門学生以降にどのように能力を発揮するのか疑問だ。私が大学受験の時に医学部の推薦でのグループディスカッションでの教授陣から課された議題が、「医学科生はどうして教養教育を課されているのか」だった。私はそのディスカッションで司会を担当したが、受験には不合格であったため、いまだにその議題の正解が何だったのかわからずじまいだ。誰か私に納得できる説明をしてほしい。

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