今日の講義では、世界の人にどのようなことを紹介したいのか、世界共通の問題はどのようなものが適切であるのかについて考えた。
まず、世界の人に紹介したいこととして私は、日本の方言について紹介したいと発言した。なぜなら、大学で様々な方言の人にであったからだ。また、他人の発言で特に印象に残ったものは、アメリカの大学と日本の大学の体制の違いについて挙げたものだ。なぜなら、どちらの体制の方が良いのか、という単純な2択問題であり、聞く側としても考えやすかったからだ。そのようなものを議題にすれば、他人との議論もうまくできるのではと考えた。
この事をふまえて、世界共通の問題について考えた。私は、世界中に存在する格差について取り上げた。この議題であれば、単純な2択問題で、世界のどんな人とも議論できると考えたからだ。
今日の講義から、世界共通の問題について考えることは、グローバルコミュニケーションについて考えることに繋がると学んだ。
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